内部被曝が怖いならトリュフを食べよう!放射線抵抗性を持つ!

トリュフを美味しそうに食べる犬

トリュフは他のキノコ類よりも放射線抵抗性を持つというニュースが流れてきました。

出典:Sputnik 日本

その気になる理由とは!?

トリュフは地中で成長し土壌から栄養物を吸収する独特のメカニズムがあるため、

汚染物への耐性も有する可能性があるという。

とのことで、よく分かりません。。。

野菜でも果物でもキノコでも土から栄養を吸収するのに、
トリュフは具体的に、どう他の作物達と違うのかは明記されていません。

野菜は光合成で成長するからかーって2秒ぐらい納得してしまいましたが、
肥料という概念があるので、光だけで育っているわけではありません。

罠に嵌められるとこでした!アブナイアブナイ

結局は独特のメカニズムの一言で片づけられています(´;ω;`)

勝手な想像

以下、僕の推測なので当てにしないでください。冗談半分本気半分の仮設です。

  • トリュフは成長が遅そうだから、放射性物質を取りみにくい
  • 他のキノコより硬いから、物理的に放射線に強い
  • 地中で育つから、自然界の放射性物質の影響を受けづらい

トリュフは成長が遅そうだから、放射線物質を取り込みにくいのかなーとか思いましたけど
そもそもキノコには詳しくないので、トリュフがシメジとか椎茸、松茸より
成長が早いのか遅いのかも知りませんし、はやくもお手上げです。

バカみたいなことばかり書いていてもしょうがないので、続報があることを期待しましょう!

スポンサーリンク